
概要
- 「ハロウィン」限定の異常
現象
- 「シーツとカボチャのおばけ」が描かれたマンホール「はぴはろマンホール」が出現する
- 「はぴはろマンホール」を踏んだ人間は「子ども」の姿になる
はぴはろマンホールの概要
- 「はぴはろマンホール」は、一見するとただのマンホールである
- 「はぴはろマンホール」には、「シーツとカボチャのおばけ」が描かれている
- 「はぴはろマンホール」は、全国各地に散らばっており、10月31日の間はずっと存在する
- 「はぴはろマンホール」は、11月1日になった瞬間に消える
- 「はぴはろマンホール」を踏んだ人間は、その瞬間から「子ども」の姿になる
- 「はぴはろマンホール」は、道に出現するほかに通常のマンホールに成り代わっている場合もある
現象の決まり
- はぴはろマンホール
- 10月31日に限り、「道」に出現する
- 踏んだ人間が一定時間「子ども」の姿になる
- 人間以外には影響が出ない(例えば車で通過しても、乗っている人間には影響しない)
- 子ども化
- はぴはろマンホールを踏んで子どもになった場合の持続時間には個人差がある
- 効果の継続は10月31日中に限られるため、最長24時間である
NG
- 「はぴはろマンホール」は、10月31日中にしか出現しない
- はぴはろマンホールによる「子ども化」も、10月31日以外では発生しない
- はぴはろマンホールに「子ども化」以外の効果はない
- 子ども化以外の現象が発生した場合は、本案件とは別の異常である
OK
- 「子ども化」する人間は「成人」とは限らない
- 未成年であっても現時点の年齢から若くなる「子ども化」が発動する
- 一般的に「子ども」とされる範囲であれば詳細な年齢は問わない
- 「子ども化」発動中に、発動前の意識があるかどうかは問わない
- 子ども化前の意識の有無、子ども化した認識の有無、精神の子ども化有無など、いずれも自由
- 「子ども化」発動後の継続時間は『10月31日中』である
- 10月31日0:00から23:59までの間であれば継続時間は問わない
- 「子ども化」解除後、発動中の記憶があるかどうかは問わない
- 子ども化した記憶の有無、認識の有無など、いずれも自由
- はぴはろマンホールが出現する「道」の種類は問わない
- アスファルトの道からショッピングモールの通路まで解釈は自由である
